2016年のテレビ番組情報

2016年のテレビ番組情報

2016年のテレビ番組情報

移住や田舎暮らしに関するテレビ番組の情報です。

 

 

TVerというサイトで民放の過去1週間分のテレビ番組を見られます。

 

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2016年12月18日 
イチから住

 

静岡県下田市、俳優・野村宏伸 漁師の家だからこそ!金目鯛づくしの宴会に参加!

 

静岡県下田市に移住した俳優・野村宏伸。
地元公民館に立ち寄ると、“さんまの骨せんべい”をごちそうになった。
甘辛いたれに漬けて片栗粉で揚げるだけで捨てられるはずの骨が最高のごちそうに!また野村が住む町の年に一度の地域清掃に参加。

 

江戸時代から続く伝統的な行事。
美しい街に住むことを誇りに思う住人が繋げてきた習わしだ。
清掃終わりで大家さんから打ち上げに誘われ、参加。

 

下田名産、金目鯛料理がずらり。
揚げ金目鯛の甘酢あんかけ、金目鯛のしゃぶしゃぶなど、漁師さんならではのレシピに舌鼓をうつ。
大家さんは親子そろって漁師をしている。
息子さんは卒業後すぐに跡を継いで漁師になろうとしたが、猛反対されたんだそう。
そこには息子を思うお父さんのある思いがあった。

 

そしてそんな父の思いを受けた息子も漁師になって大きな夢が!
7年前から下田に移住してきた方の元を訪れる。
下田にいながらインターネットを使って遠く離れた相手と打ち合わせや取引を行っているという。
新しいワークスタイルに野村も驚き!
栃木県那須塩原・川岡大次郎 道の駅でのそばの収穫祭に参加。
地元ブランド・那須野秋そばを使った「そばすいとん」とは?

 

栃木県那須塩原に移住した川岡大次郎。新そばの収穫祭に参加。

 

一番人気はブランド品種「那須野秋そばで作る名物のそばすいとん。

 

その特徴はそば粉を水ではなく、そばつゆで練ること。
こうすることで旨味が染み渡りおいしくなるんだとか。
新触感とそばの香りを堪能した。
アウトドアガイドの仕事に励んできた川岡。
メインガイドも務めたカヤックツアーも終わり。
お世話になったカヤックの冬支度を丁寧に行う。

 

今後の雪山トレッキングなどに備え、救急訓練など勉強に余念がない。

 

那須の冬は寒い。
自宅にあるお気に入りの薪ストーブで心も体も温め、贅沢な夜を過ごした。

 

 

 

2016年12月11日 
イチから住

静岡県下田市、俳優・野村宏伸 伊勢海老をふんだんに使った豪華晩ご飯!

 

そして下田の海で念願のサーフィン!

 

静岡県下田市に移住した俳優・野村宏伸。
ご近所の方から高級食材・伊勢エビの差し入れを頂く!定番の味噌汁、カルパッチョ、味噌を添えたオリジナルパスタなど伊勢エビ三昧の豪華な晩ご飯を満喫。

 

野村は移住したらどうしてもやりたかったサーフィンに挑戦。
下田市では11月でも黒潮の影響で水温が高いため、寒い思いをせずにサーフィンを楽しめる。
趣味に没頭することができる、まさに移住生活の醍醐味!サーフショップのカフェでの仕事では、20歳以上も年下の先輩従業員に教わる日々。
初めてのサービス業、分からない事だらけで悪戦苦闘するのだった。

 

栃木県那須塩原・川岡大次郎 ブランド豚を使った絶品ベーコン!

 

そして那須塩原ならでは!芋がら??を使ったけんちん汁とは!?

 

栃木県那須塩原に移住した川岡大次郎。
アウトドアガイドのアシスタントの仕事に励んできた川岡。
努力の甲斐もありカヤックツアーのメインガイドを任される。
これまで学んだことを出し切ろうとするも、初めてのメインガイドに空回りする場面も。
改めてガイドの仕事の奥深さを痛感した。
またツアーの昼食でお客さんに振舞っているブランド豚・那須郡司豚を使った手作りベーコンの作り方を教えてもらう。
手間暇かけて作る極上のベーコンは至極の味わい!
そして近所の料理上手なお母さんから郷土料理をご馳走してもらう。
里芋の茎を乾燥させた「芋がら」がたっぷり入ったけんちん汁を頂く。
那須塩原ならではの驚きの味付けとは?
さらにもう一品。
ネギ味噌で味付けをした里芋を、囲炉裏で焼くイモ串。
ホクホクの食感とネギ味噌との相性は抜群。
東京では味わえない田舎の家庭の味を堪能した。

 

 

 

2016年11月27日 
イチから住

 

静岡県下田市、俳優・野村宏伸 移住先での人生初の接客業に挑戦!

 

また、下田ならでは干物づくしの手料理

 

静岡県下田市に移住した俳優・野村宏伸。
現在5か月になる娘さんと共に3人暮らし。

 

しばらく離れて暮らすことに一抹の淋しさを覚えつつ、今後の家族の未来のために移住をスタートさせた!
移住先の下田市は港町ということもあり、昔から干物作りが盛んな町。
ということで自宅の中庭でアジの干物を使った優雅な朝食を満喫します。

 

また移住先での初仕事へ。
サーフィンが趣味ということでサーフィンショップとカフェのアルバイトをすることに。
今まで肉体労働のアルバイトしか経験がない野村。
初めての接客業に悪戦苦闘する。
仕事終わりには晩御飯の買い出しに近所の干物屋さんへ。
漁獲量No.1だからこそ!高級魚の金目鯛の干物を格安で購入。
シンプルに網で焼きご飯のお供に。
果たしてお味は!?

 

新コーナー第二弾!「移住して悠々人」 

 

レポーター尾上寛之が愛媛県松山市の移住者を訪ねる

 

新コーナー!第二弾!仕事を変えずに移住し、悠々自適な理想の暮らしを実現した移住者を紹介!“どこでも悠々人”
今回は、愛媛県松山市に移住した寺阪さんのもとへ!
バス釣りが好きすぎて、ここ愛媛の松山に移住したという寺阪さん。
元々東京で人材派遣の仕事をしていた寺阪さんだが、革製品作りという趣味が転じ本業にしてしまう。

 

SNSを通じて東京時代と同じ仕事を続けている。
まさに悠々人。

 

さらに寺阪さんが移住先でかけがえのないものを手に入れたという。
一体!?

 

 

 

2016年11月20日 
イチから住

 

静岡県下田市、新移住者・野村宏伸の移住生活がスタート!

 

新鮮な海の幸が揃う港町、静岡県下田市。
東京からの好アクセスや温暖な気候ということから移住地としても人気の場所。
この地で新たに移住生活をスタートさせるのは俳優・野村宏伸。

 

下田市は金目鯛の水揚げ量が全国1位!ということで早速、金目鯛がリーズナブルに食べられる地元のお店へ。
脂身が旨い地金目と、サッパリした味わいの平金目の丼ぶりを堪能。
移住スタートからいきなり下田の魅力満載。

 

また生活基盤の物件探し。
ソーラーパネル付家賃12万円の物件や露天風呂付き家賃20万円の物件などを紹介してもらう中で、野村が移住生活を充実させるために選んだのは家の前にオーシャンビューが広がるロケーション抜群、家賃13万円の物件!新生活に期待が膨らむ。

 

そして移住者が営むペンションに宿泊。
下田産の魚介をご馳走になりながら移住の先輩からのアドバイスを頂く。
果たしてどんな移住生活が始まるのか?

 

 

 

2016年11月6日 
イチから住

 

栃木県那須塩原、川岡大次郎 高原野菜の絶品大根を使った麻婆風大根!?

 

栃木県那須塩原市に移住した俳優・川岡大次郎
近所の方に栃木の清流で育った鮎をご馳走してもらう。
風変わりなドラム缶を使った調理法。
長時間かけてじっくり焼いた鮎の味は唸る美味しさ。

 

また高原野菜を育てる農家を訪れる。
育てていたのは塩原高原大根。
昼夜の寒暖差の中育ち、甘みが特徴で地元の方にも大人気の大根。
道の駅では売り切れ必至だという。
収穫のお手伝いをさせてもらった後は農家さんならではの料理をご馳走になる。
“麻婆豆腐”ならぬ“麻婆風大根”!その初体験の味に川岡も驚き。

 

新コーナー!「移住して悠々人」 レポーター福井仁美が長崎県佐世保市の移住者を訪ねる

 

新コーナー!仕事を変えずに移住し、悠々自適な理想の暮らしを実現した移住者を紹介する“どこでも悠々人”レポーターの福井仁美が長崎県佐世保市に移住した方の元へ!
大阪でしていたHP作成の仕事を続けながら佐世保の九十九島に移住し、趣味のシーカヤックも楽しんでいるご夫婦。
趣味と仕事の二つを両立させ移住生活を充実させている姿に福井も感動。
また海の上で食べる九十九島名物の殻つき牡蠣。
たっぷり海の養分を吸収したその味は格別!

 

 

 

2016年10月23日 
イチから住

 

栃木県那須塩原、川岡大次郎 疲れを癒す絶品日本酒と山椒の佃煮とは!?

 

栃木県那須塩原に移住した川岡大次郎。

 

夢のカヤックガイドの仕事に就いた川岡。
那須渓谷では青い空、雄大な緑の景色を楽しむことができるカヤックがシニア層にも大人気。
しかしガイドの仕事は楽しい事ばかりではない。
今回はお客さんを安全にガイドをするための訓練。
想像以上にハードな訓練でヘトヘトに。
仕事終わりに疲れた体を癒すのは大好きなお酒!那須の天然水から作られた日本酒「天鷹心」!芳醇な味わいと、ほのかな香りが特徴でそのおいしさに酔いしれる。
また近所のスーパーで頂いた山椒の佃煮!お酒との相性は抜群!疲れも一気に吹き飛んだ。

 

泉・末永夫婦 泉の母が移住先を訪問、青森での移住生活、最終回!

 

青森県に移住した泉・末永夫婦。

 

泉のお母さんが浅虫にやってきた!マグロ漁師の妻で9人の子供たちを育て上げた。
久々に会う義母を前に緊張気味の末永だが、二人で台所に立つことに!まぐろの胃袋「ちゅう」を使った酢みそ和えやブリを丸ごと使ったブリ大根などの漁師飯を伝授してもらう。
義母の手つきを見て改めて偉大さを感じる末永。
共に食卓を囲み距離もぐっと縮まった。
そして息子夫婦が母に語る本音とは?
多くの方に助けられ学び、二人の移住生活は幕を閉じた。

 

 

 

2016年10月16日 
イチから住

 

栃木県 新移住者、川岡大次郎 移住生活の基盤になる物件が決定!

 

栃木県那須塩原市に移住した俳優「川岡大次郎」
まずは住む家を決める。
築42年の7SDKのお宅。
目玉は150坪もある広大な庭。

 

畑仕事やDIYなど夢が膨らむ。
また近所には地元の方も多く、何かと教わることが出来そうだ。

 

家賃7万円と東京では考えられない家賃に驚き、この家で暮らすことを即決。

 

店の隣にそば畑が広がる、おすすめのお蕎麦屋さんを紹介してもらう。

 

ブランド“那須野秋そば”の風味豊かな味を堪能した。

 

また、アウトドアのアシスタントの仕事も開始。
四季折々の景色を味わえる那須塩原では人気の職業だ。

 

カヌーのガイドをすべく研修を受ける。
塩原渓谷の青い水と空、眩しい緑に感銘を受ける。

 

青森県浅虫地区に移住した元オリンピックメダリスト泉浩と末永遥夫婦。

 

十和田湖へ小旅行に!移住して温泉宿を経営しているという田村さんに出会う。

 

40歳で旅行会社を辞め、かねてからの夢だった温泉宿を始めたのが今年。

 

十和田湖温泉の温泉に魅了され、一念発起。
700万円で宿を購入した。

 

郷土料理の「せんべい汁」や十和田湖で獲れた「ニジマス」など地元の味を大事にしている
自分の夢を実現させるため婚約者を説得、父親にも手伝ってもらっているという田村さん
人生を充実させるための“移住”という決断…その苦悩と喜びとは?

 

 

 

2016年10月9日 
イチから住

 

栃木県 新移住者、川岡大次郎 那須塩原の地に降り立つ!また先輩移住者の自宅訪問

 

新たな移住者は俳優、川岡大次郎。

 

移住先は栃木県那須塩原。
観光地としてはもちろん都内から新幹線で約1時間という好アクセスなことから最近では移住者にも人気の地。

 

町を散策していると気になるオシャレな店が!那須の自然や高原野菜に魅力を感じ、移住してきたオーナーが営む直売所兼カフェがあった。
新鮮な高原野菜を使ったサンドイッチはフレッシュさ抜群!
また神奈川からの移住者さんのご自宅をお邪魔する。
ガーデニングやDIYなどを満喫している様子。
一見優雅なセカンドライフだが、それを支えるのは家に居ながらできるガラスエッチングという仕事だった!ガラスに模様や文字を加工し、商品はインターネットで全国から受注をしている。
その憧れのライフスタイルに感動。

 

那須塩原は温泉も有名で市内だけでも245か所もの源泉が湧き出ているという。
川岡が今回向かったのは誰でも利用できる共同浴場。
天然硫黄泉の源泉を引いているため少し高めの43度。
熱めの温泉で一日の疲れを癒す。
初日を満喫し、これからの移住生活にも期待が膨らむ!

 

 

 

2016年10月2日 
イチから住

 

山梨県北杜市 冨家規政 移住生活最終回!冨家さんのお別れ会

 

山梨県北杜市の冨家規政。

 

移住生活も早三か月。
季節も移ろい、少し早い冬支度の薪割り。
北杜市では気温がマイナス10度にもなる冬を乗り越えるため4トンもの薪が必要だそう。
そこで一気に薪が割れる秘密兵器である薪割り機が登場!その威力とは?
また移住生活も終わりを迎える富家さんのためお別れ会が開かれた。
湧水で育ったマスの塩焼き、フレンチシェフオリジナルのソースで頂く信州牛の鉄板焼きなど北杜の味を満喫。
移住生活を通して、北杜市にいつか戻ってきて家を建てるという夢ができた冨家さん。
第二の故郷となった南アルプス、感動の完結編

 

青森市浅虫温泉 泉浩・末永遥夫婦 ジャガイモを使った青森ならではの料理づくし!

 

一方、青森県に移住した泉・末永夫婦。

 

今回は地元のお母さん方と一緒にジャガイモ堀りのお手伝い。

 

豪雪地帯には保存食として欠かせないジャガイモ。
青森にはそんなジャガイモを使った郷土料理が盛り沢山。
「ジャガイモと鮭のしら煮」や「ジャガイモの塩辛のせ」などを堪能。

 

また青森ならでは!お稲荷さんの中身には紅ショウガが入っていた!そのお味とは?

 

 

 

2016年9月25日 
イチから住

 

山梨県北杜市 冨家規政 先輩移住者の素敵な自宅で蕎麦づくり初体験!

 

山梨県北杜市に移住した、冨家規政。
行きつけの蕎麦屋さんのご主人夫婦宅を訪れることに。
夫婦のこだわりが詰まった羨ましすぎる家に冨家さん大興奮! 全国各地を移住し北杜市に終の棲家を得たご夫婦だが、ここ至るまでには様々な苦難があった。
綺麗な土地、こだわりの家、大好きな仕事など理想の移住生活を送るコツを教えてもらう。
そして、人気そば店の秘密を伝授して頂くことに。
つなぎの小麦粉を一切使わないため、難しいといわれている十割蕎麦打ち。
その無謀な挑戦の結果は?さらに北杜産の新鮮な野菜を天ぷらと素揚げにして一緒に頂く。
天ぷらと素揚げ、調理法を変えるだけで絶品野菜に変身します。
そのプロ技は必見!

 

 

 

2016年9月18日 
イチから住

 

山梨県北杜市 冨家規政  ワイナリー見学ツアー、またワインを囲んでパーティー

 

山梨県北杜市に移住した俳優、冨家規政。

 

今回は山梨県だからこそ!ワイナリーツアーに参加することに。
北杜市は昼夜の寒暖差が大きくワインに最適な気候。

 

広大な葡萄畑の見学や、世界的に評価の高い数々のワインを試飲。

 

お酒が弱い冨家さんもその味わいに感動。

 

ツアーの後は移住者の友達のご自宅でワインを囲んでパーティーを開催する。
ワイナリーで購入した極上赤ワイン、グレイス・カベルネ・フランから作るグレイビーソース。
お肉との相性は抜群!

 

青森市浅虫温泉 泉浩・末永遥夫婦 青森の県魚ヒラメを使った料理を教わる!

 

青森県に移住した泉・末永夫婦。

 

スーパーへ出向くとそこには巨大な天然ヒラメが!青森県の県魚と知り思い切って購入する。

 

しかし調理の仕方が分からない・・と思っていたところ地元のお父さんと出会い、ご自宅へ招待される。

 

奥さんがヒラメのさばき方と料理を教えてくれることに。

 

初めてさばくヒラメに悪戦苦闘するも何とか完成。

 

奥さんオリジナル新食感の天ぷら!ピリ辛調味料、南蛮味噌と一緒に頂くお刺身!
南蛮味噌とお刺身って一体どんな味?

 

 

 

2016年9月11日 
イチから住

 

山梨県北杜市 冨家規政 地元で話題のレストランで優雅なランチ

 

山梨県北杜市に移住した冨家規政。

 

移住してからできた友達と地元で話題のレストランで優雅にランチへ!
東京から移り住んできたご夫婦が営むお店。
もともとご夫婦の父親が手作りで建てた家を、レストランに改装したという。

 

北杜の新鮮野菜や山形県産の山伏豚を使った、シェフこだわりの料理の数々。

 

オシャレな店内で頂く絶品料理に、お腹も心も満たされた冨家さんだった。

 

青森市浅虫温泉 泉浩・末永遥夫婦 地元の漁師さんとホタテづくしのバーベキュー

 

青森県浅虫地区に移住した泉・末永夫婦。

 

ホタテの養殖場の漁師さんから誘われてバーベキューへ。
ホタテを使った漁師飯を振舞ってもらうことに。

 

青森の郷土料理「ホタテの貝焼き味噌」や貝柱をたっぷり使った「ホタテの炊き込み御飯」を堪能。

 

また漁師の家こだわりの切り方で頂くホタテのお刺身。
縦切りと横切りで変わる食感に驚き!
その日使ったホタテの数はなんと63個!漁師さんとのバーべキューだからこそできる最高の贅沢!

 

 

 

2016年9月4日 
イチから住

 

山梨県北杜市 冨家規政 手作りコンポート、大自然に囲まれカヤック体験

 

山梨県北杜市に移住した冨家規政。

 

田舎ならでは、ご近所から桃のおすそ分けを頂く。

 

ちょっとオシャレにコンポートにすることに!
砂糖の代わりに地元で作られた天然ハチミツを使う一工夫。
その出来栄えは!?
また、西八代郡にある四尾連湖へ。
四季折々、様々な自然の表情を写し出す山梨県有数の景勝地。
そこでカヤックツアーに参加。
大自然に囲まれながら優雅にカヤック体験。
そのあとは、湖畔から絶景を眺めながらのランチ。
ピタパンに地元でとれた新鮮野菜をはさんで食べる一品。
まさに東京では味わえない贅沢な時間を過ごす。

 

青森市浅虫温泉 泉浩・末永遥夫婦 海の幸ホヤと山菜ミズを使った郷土料理を教わる

 

青森県浅虫温泉に移住した泉・末永夫婦。

 

温泉が有名なこの地域だからこそ、温泉卵を使った昼食作り!すっかり青森での移住生活にも慣れた二人。

 

また青森ならではの郷土料理「山菜ミズとホヤの水物」を教わる。

 

東北ではよく出回るが都内では中々見ないホヤ。
珍味を使った意外な家庭料理に驚き!
さらにもう一品。
この時期青森で水揚げが盛んな真イカを使った「真イカの浅漬け詰め」。
茹でたイカに浅漬けにした野菜を詰め込んだ、夏にピッタリの郷土料理。

 

青森の海の幸と山の幸の両方を味わい、また一つ青森の魅力を知る。

 

 

 

2016年8月28日 
イチから住

 

青森県浅虫地区、泉・末永夫婦。地元のデカ盛りマグロ丼に驚愕、また中学生に柔道指導

 

青森県浅虫地区に移住した泉・末永夫婦。

 

青森市内の鶴亀屋食堂で名物のデカ盛りマグロ丼を発見。
切り身が89枚、総重量1キロ。

 

驚愕のボリュームに元メダリストの意地が試される!
そして泉は未来のメダリストを生むべく地元の中学校で柔道指導!
4年後を目指す子供たちに泉は熱い思いを託す。

 

末永は青森ならではの仕事探し“伝統工芸品 津軽びいどろ”と“りんご農園”で収穫作業。

 

するとリンゴ園で“頭が無い作業車!?”を発見。
これが農園で大活躍の優れものだった!
更に温泉街・浅虫地区ならでは!飲料用温泉水を発見!
コーヒー・炊飯・味噌汁に入れると驚きのおいしい効果が!
他にも青森の特産品“高級珍味フジツボ”どんぐりなどを麺に練りこんだ“縄文うどん”新鮮な魚介類を使った“つがる焼き”など移住したからこその青森の魅力満載!

 

 

 

2016年8月21日 
イチから住

 

山梨県北杜市 冨家規政  夏野菜を使った「ガスパチョうどん」をご馳走になる

 

山梨県北杜市に移住した俳優・冨家規政。

 

北杜市の自然に魅せられ移住してきた夫婦と農作業をともにする。
ピーマン、ナス、モロッコインゲンなどの夏野菜を収穫、出荷作業までのお手伝い。

 

またこのご夫婦、農業の傍ら、古民家を利用して宿泊施設もオープンする予定。

 

人との交流・自然と共に生きるという憧れの“セカンドライフ”を送る夫婦の姿に感動!
更にその古民家で旬の夏野菜を使った「ガスパチョうどん」をご馳走になる。
そのお味は?

 

青森市浅虫温泉 泉浩・末永遥夫婦 ねぶた祭り本番!また郷土料理を堪能

 

青森市浅虫地区に移住した泉・末永夫婦。
自分達で製作にも携わった「青森ねぶた祭り」に参加。
東北三大祭りの一つで毎年200万人以上が訪れる日本屈指の夏祭り。
およそ4tものねぶたを曳き、青森市内を練り歩く。
元メダリストの泉もヘロヘロ。

 

祭りの一体感・熱気に圧倒されながら、青森の熱い夏が終わった。

 

また青森の郷土料理の「ジャガイモすいとん」と漁獲量全国1位を誇るイカを使った「イカのゴロ炒め」教えてもらう。
青森の家庭の味を堪能した。

 

 

 

2016年8月14日 
イチから住

 

山梨県北杜市 冨家規政  天然氷を使ったかき氷を味わう、また蜂蜜を使った男料理

 

 

南アルプスと八ヶ岳に囲まれた山梨県北杜市に移住した俳優・冨家規政 名水百選にも選ばれている尾白川がある白州地区へ。
そこで天然の氷と新鮮な果物のシロップを使った絶品かき氷を頂く。
天然氷とは冬の間、自然の寒さだけでゆっくりと凍らせた氷のこと。
フワフワッとした新食感に感動。
また以前から気になっていた養蜂所を訪問。
アカシアの花の蜜を使った蜂蜜や、複数の花の蜜から集めた百花蜜などを味見させてもらう。
その蜂蜜を使って、豚肉の味噌漬けを作る。
蜂蜜を使うことで柔らかくまろやかな味に仕上がった豚肉料理に大満足。

 

青森市浅虫温泉 泉浩・末永遥夫婦 地元の新鮮食材を堪能、ねぶた製作に参加

 

一方、青森県青森市浅虫地区に移住した泉・末永夫婦 浅虫温泉の道の駅にある直売所へ。
陸奥湾の目の前にある浅虫地区では新鮮な取れたての魚介類が驚きの安さで手に入る。
ホタテとヒラメを購入。
初めてのホタテの殻むき作業に苦戦しながらも、他では味わえない新鮮な魚介類を使った食事を堪能。
そして青森三大祭りである、「ねぶた祭り」のねぶた製作に参加。
色塗りの作業を手伝わせてもらう。
一年に一度の大イベントに向けて丁寧に作業をするも、不器用な泉は悪戦苦闘。

 

 

 

2016年8月7日 
イチから住

 

山梨県北杜市 冨家規政 家庭菜園で間引き作業、地元の隠れ家的なお蕎麦屋さんへ

 

八ヶ岳と南アルプスに囲まれた絶景の街 山梨県北杜市に移住した俳優、冨家規政。
自宅の前の家庭菜園で、立派な野菜を育てるために大事な工程である間引き作業をする。
作業の後は、間引いた二十日大根を試食。
自分の畑で初めて作った野菜の味は格別。
またお気に入りの隠れ家的お蕎麦屋さんへ行くことに。
北杜市にやってきて15年という先輩移住者さんが営むお店。
こだわりの八ヶ岳の水を使い丁寧に打たれた十割蕎麦、そこに素揚げしたおかひじきやヤングコーンなどの地元野菜が盛りつけられたつけ汁と一緒に頂く「素揚げ野菜のおろしそば」を注文。
お客さんを虜にして止まない大人気メニュー!そのお味は!?

 

青森市浅虫温泉 泉浩・末永遥夫婦 移住生活の基盤になる仕事探し

 

青森県に移住した泉浩・末永遥夫婦。
自宅がある浅虫温泉には街に誰でも入れる足湯があり、その横では無料で温泉卵を作ることができる場所もある。
自分で作った温泉卵で贅沢な朝食を味わう。
また移住生活の基盤となる仕事探しへ。
青森県はホタテの漁獲量全国2位ということもあり、泉はホタテ水産加工会社「山神」での仕事を紹介してもらう。
この会社ではホタテの養殖から加工、出荷までを手掛けている。
そこで特別に、柔らかさと甘さが特徴のベビーホタテを頂き舌鼓を打つ。
数日後、初出勤で任された作業は水揚げされた新鮮なホタテの出荷準備。
休憩なしのハードな作業にアスリートの泉も満身創痍。

 

 

 

2016年7月31日 
イチから住

 

山梨県北杜市 冨家規政 郷土料理や地元のゴルフ場など、初夏の北杜市を堪能

 

八ヶ岳と南アルプスに囲まれた絶景の街 山梨県北杜市に移住した俳優、冨家規政 地元の農家さん達のかぼちゃの種まきを手伝うことに。
日照時間が長い北杜市はかぼちゃの栽培に適している土地でもあり、中には重さが約280キロにもなる大きなかぼちゃを栽培している農家さんもいるという。
苦労しながら地道な農作業を終えた後は、山梨県の郷土料理で夏にはよく食べられているという冷たいほうとう『おざら』をご馳走になる。
そのお味は!?
近所を散歩していると移住者の方が営んでいるパン屋さんを発見。
北杜市の綺麗な水を使ったパンが常時60種類以上あるという。
そのお店でパンを購入し、お気に入りのテラスで優雅な朝食。
また地元のお友達をゴルフへ誘う。
通常のラウンドの料金の半額以下でコースの半分を回ることができる清里ゴルフコースへ。
ひと汗かいた後は、地元の食材を使った料理が人気のお店を紹介してもらう。
地元野菜を使ったサラダやオリジナルピザに舌鼓を打つ。
初夏の北杜市での移住生活を満喫した冨家さん。

 

 

 

2016年7月24日 
イチから住

 

静岡県沼津市戸田 まこと・富永夫婦 キャンプ場の整備

 

東京に拠点を置きながら時折、戸田での暮らしを満喫している、まこと・富永夫婦。
今回、戸田唯一のキャンプ場、はかま滝オートキャンプ場から、有効活用されていないスペースを使って子供共達が楽しめるような空間を作ってほしいと頼まれる。
富永はローズマリーやスペアミントなどを植え、キャンプ場を彩るハーブガーデン作り。
まことは移住生活で林業を学んだ経験を活かし、戸田をイメージしながらも、ドラマーとしての遊び心も入れ込んだ木のテントを制作。
果たしてキャンプ場はどのように生まれ変わったのか!?また、夕食はバーベキュー。
キャンプ場で釣ることができるニジマスを使った塩焼きやアクアパッツァに舌鼓を打つ。

 

青森県青森市浅虫 泉浩・末永遥夫妻 浅虫地区で物件探し

 

青森県では泉浩と末永遙の夫婦が移住生活スタート。
青森市の魚菜センターでは地元の新鮮な魚介類を好きなだけのせる事ができる「のっけ丼」を堪能。
そして移住先は「東北の熱海」と言われるほど温泉が有名な青森市浅虫地区。
町の中には、気軽に立ち寄ってくつろげる足湯スポットも。
物件探しでは、この土地ならでは、温泉の源泉が引かれている家賃5万円の物件と、浅虫地区の絶景を見渡すことができる家賃2万円の物件の二つを紹介してもらう。
果たしてどちらの物件を選ぶのか!?

 

 

 

2016年7月17日 
イチから住

 

山梨県北杜市 冨家規政 家族が北杜市の自宅に訪れる

 

山梨県北杜市に移住した俳優、冨家規政。
今回、冨家さんの移住先に家族が遊びに来ることに。
家族をもてなすために手料理を準備する。
八ヶ岳の湧水で育ったニジマスのカルパッチョや山梨の甲州麦芽ビーフと甲州富士桜ポークを使ったしゃぶしゃぶ、さらに地元の湧水で炊いた武川米など、地元食材をふんだんに使った料理を振る舞う。
移住当初からお世話になっているご夫婦も訪ねてきて特製ローストビーフをご馳走になる。
一緒に夕食を食べながら移住についてのお話を聞く。
翌日、北杜市の魅力を家族に伝えるために、地元の清掃活動や冨家さんのおすすめスポット、まきば公園や東沢大橋展望台に連れていく。
家族も徐々に北杜市の魅力を感じていく。
またご近所の移住者のご自宅を家族に紹介。
この自宅、アメリカの郊外で一部分を作り、北杜市まで運んでから組み立てられた輸入住宅。
先輩移住者の理想のマイホームを見せてもらい、移住に興味がなかった奥さんの気持ちも変わり始める。
冨家さん、将来の本格移住に向けて一歩前進。

 

 

 

2016年7月10日 
イチから住

 

山梨県北杜市 冨家規政 さくらんぼ収穫のお手伝い、フリーマーケットでピザ作り

 

南アルプスと八ヶ岳に囲まれた山梨県北杜市に移住した俳優、冨家規政。
フルーツ王国の山梨県、旬を迎えたさくらんぼ農園で収穫のお手伝いをすることに。
この農園では「佐藤錦」「紅秀峰」「高砂」など8種類のさくらんぼを育てている。
なかでも「富士あかね」は17年もの歳月をかけ開発され、山梨県でしか栽培されていない品種。
山に囲まれ、冬はぐんと気温が下がる山梨県で育ったさくらんぼの味は絶品。
また地元の方々や移住者が集い開催されているフリーマーケットに参加させてもらう。
ドラム缶で焼く手作りピザの出店をお手伝いをすることに。
フレンチレストランを営む方が作るパイナップルピザに舌鼓を打つ。
フリーマーケットの後は打ち上げに参加。
地元の方や移住者が持ち寄った材料で作る、「甲州地どりの木の実ソース」や「ニジマスの塩焼き」をご馳走になる。
そのお味は!?

 

 

 

2016年7月3日 
イチから住

 

冨家規政 山梨県北杜市 家庭菜園に初挑戦

 

南アルプスと八ヶ岳に囲まれた山梨県北杜市に移住した俳優、冨家規政。
近所の移住者さんから畑の一部を借りて、家庭菜園に初挑戦することに。
行きつけである地元の市場で種を購入。
土壌づくり、畝づくり、種まきなど何から何まで初体験の冨家さん。
少々ぎこちない手つきながらも、教えてもらいながら、のんびり作業をする。
作業後は地元の牧場で作られている手作りアイスクリーム食べる。
まさに高原での魅力的なセカンドライフ。

 

山形県金山町 斉藤兄弟 移住生活、最終回

 

山形県金山町の斉藤兄弟の二人。
以前からお世話になっていた方が代表を務める農業法人エヌシップを訪れる。
若手が集まり衰退する農業を盛り上げている。
出荷を手伝って、いろんな人たちと触れ合い、改めて金山町の温かさを感じる。
また、移住最終日も近づいてきたので、金山でお世話になった方々を食事会へ招待することに。
慶太は金山町の名産金山杉で食事会で使うテーブルと椅子を造る。
抜根と呼ばれる木の根元の部分を使い、自然にできた曲線を活かした味のあるテーブルが完成。
一方、祥太は地元の方からレシピを教わった郷土料理「馬ガッキ」やブランド豚を使ったオリジナルコロッケなどをふるまう。
三か月間、お世話になった方々に感謝の気持ちを込めておもてなし。
楽しい食事会を終え、斉藤兄弟の三か月の移住生活が幕を閉じた。

 

 

 

2016年6月26日 
イチから住

 

静岡県戸田 まこと・富永夫妻 漁師さん達とバーベキュー、新移住者と食事

 

東京を拠点にしながら時折、静岡県沼津市戸田でも生活を続けている まこと・富永夫妻。

 

地元の漁師さんたちが集まるバーベキューに参加させてもらうことに。
漁師さんたちのバーベキューは新鮮な魚介尽くし。
地元でとれる赤エビやトロボッチ、そして高級魚であるノドグロをご馳走になり舌鼓をうつ。
また、戸田に来てまだ二か月だという移住者家族を紹介してもらう。
お宅にお邪魔して食事をすることに。
6K 駐車場付きの家に住む家族。
その家賃にまことも驚愕!
旬のカツオのたたきやメギスのフライを食べながら移住について話す。
同じ新米移住者ということで戸田の素晴らしさについて共感し、語り合う。

 

山形県金山町 斉藤兄弟 農薬散布マシーンを初体験、ダッチオーブンで鶏料理

 

山形県金山町に移住している斉藤兄弟は、米作りのアルバイトで、ホバークラフトを使った除草剤散布を初体験。
除草剤を撒いていた場所は、以前二人が山形のブランド米の苗を植えた田んぼ。
最新の農作業法とは?また、以前からお世話になっている木工仲間と食事をすることに。
趣味で作ったというログハウス風の小屋へ招待してもらう。
そして、ダッチオーブンを使って、今はやりの鶏料理を作ることに!
田んぼの真ん中にある小屋で景色を見ながら食べる料理は絶品。

 

 

 

2016年6月19日 
イチから住

 

冨家規政 山梨県北杜市移住 渓流釣りに初挑戦

 

南アルプスと八ヶ岳に囲まれた山梨県北杜市に移住した俳優・冨家規政。

 

地元で釣具店を営む方と出会い、人生で初めての渓流釣りに行くことに。
名水百選にも選ばれた白州地区へ向かう。
疑似餌を使うルアーフィッシングに挑戦。
大自然に囲まれながら気の向くままに釣りを楽しみ、移住生活を満喫する冨家さん。
生まれて初めての釣りながら見事にアマゴという川魚を釣り上げる。
興奮冷めやらぬまま地元の方からバーベキューに誘われる。
そこでは、家庭料理や家庭菜園で育てた二十日大根、地元で古くから食べられている鹿の肉などをご馳走になる。
また釣った魚を自分自身の手で捌き、塩焼きに。
その味は絶品。

 

山形県金山町 斉藤兄弟 移住者の金山杉を使った住宅を訪問する

 

山形県金山町で移住生活をしている斉藤兄弟は、ある移住者宅を訪問。
地元のブランド「金山杉」に魅了されたこの方は、20年前、念願だった金山杉を贅沢に使ったマイホームを建築。
ほぼすべての建材に地元の金山杉を使用するこだわり。
その中でも一番のこだわりは金山杉でつくられた風呂。
これには斉藤兄弟も大興奮。
そのあと自宅で栽培しているというハーブを使った手料理をご馳走になる。
食事をしながら聞く移住の大先輩のお話に感動。

 

 

 

2016年6月12日 
イチから住

 

冨家規政 移住者のお宅でうどんを頂く・地元商店のおばちゃん・陶芸に挑戦

 

南アルプスと八ヶ岳に囲まれた絶景の町 山梨県北杜市に移住した俳優、冨家規政。

 

自宅の前にある畑で家庭菜園を楽しむ移住者夫婦と出会う。
山好きの二人は美しい山々に囲まれた北杜市を気に入り移住してきたという。
お話をしているうちにお宅にお邪魔させていただき、お昼をご馳走になることに。
実はこの夫婦、東京で雑誌に載るほどの人気のうどん屋さんを営んでいたそう。
こだわりの北海道産の小麦粉を使った手打ちうどんと家庭菜園で採れた大根の和え物は絶品。

 

町を探索をしていると地元の名物おばあちゃん達と出会う。
高齢ながらもパワフルな姿に、冨家さんも元気をもらい田舎暮らしの良さを実感する。

 

また、移住したら絶対に陶芸をやってみたかったという冨家さん。
そんな中、東京から移住してきた陶芸家の方と出会う。
陶芸教室を開いているというので参加させてもらうことに。
初めてにの作業に大苦戦するが、奥さんへ夫婦茶碗をプレゼントするために夢中で作る。
陶芸教室の他の生徒さんから移住のきっかけを聞いて、改めて北杜市の素晴らしさを感じる。

 

 

 

2016年6月5日 
イチから住

 

冨家規政 山梨県北杜市 移住してネットビジネスをされている方に出会う。

 

将来の田舎暮らしのお試し体験に山梨県北杜市に移住した、俳優・冨家規政 54歳。

 

借りた家は森の中に佇むログハウス。
いよいよ移住生活が始まった。
ご近所さんへの挨拶回りに行き、その土地のゴミの出し方のルールを教えてもらう。
その後、山椒を取っているお母さんに出会う。
この土地では山椒を香辛料ではなく佃煮にして食べることもあるという。

 

スーパーに行くと北杜市で採れたマスタードリーフやトレビスなどの高原野菜を発見。

 

北杜市には農業を始めたくて移住する人も多いんだそう。

 

休日には家族に料理をふるまうという富家さん。
早速、新鮮な野菜とブランド豚甲州富士桜ポークを使って男料理のカレーを作ることに。
隠し味ににトマトジュースを入れるという冨家さんのこだわりが。

 

また観光地としても有名な高原の町、清里にも足を伸ばしてみることに。
そこで東京とネットで繋がり清里で仕事をしている移住者と出会う。
自然に囲まれストレスのない環境で、インターネットを使った通信システムやシェアオフィスなど、その新しいライフスタイルに感動。

 

斉藤兄弟 山形県金山町 漬物のおばあちゃんとの出会い。

 

斉藤兄弟 山形県金山町 漬物のおばあちゃんとの出会い。

 

山形県金山町の兄翔太は、畑にいたお母さんにシソを詰めたウリとゴボウの味噌漬けを見せてもらう。
味噌から作って味噌漬けをする人はほとんどいなくなったそう。
実はこの味噌漬け、砂糖をかけてたべると丁度いい塩加減になるという。

 

家に帰ってさっそく、弟慶太と頂いたウリとシソの漬物をお茶漬けに。
そのお味は!?

 

 

 

2016年5月29日 
イチから住

 

冨家規政 山梨県北杜市移住 初日

 

新しく移住生活を始めるのは、俳優・冨家規政 54歳。

 

移住先は雄大な山々に囲まれながら東京から車でおよそ2時間という好アクセスの場所にある山梨県北杜市。
セカンドライフを夢見、家族に先駆けて移住を体験するのだ。

 

移住生活の初日に早速、東京から移住してきた住人と出会い特別にご自宅を見せて頂くことに。
広々としたリビングダイニング、素敵なウッドデッキに感動し、快適な移住ライフを垣間見る。

 

この日は、静岡から北杜市に移住してきた夫婦が営むペンションに宿泊。
夕食は山梨県が7年の歳月をかけ開発したブランド豚・甲州富士桜ポークのステーキ、キレイな天然水で養殖した名産・ニジマスの香草漬けという二品。
そのお味は!?
二日目は住居探し。
北杜市で推進している空き家バンクや不動産屋さんを紹介してもらう。

 

家賃8万円、憧れのログハウスと家賃6万円2LDK、緑に囲まれた日本家屋を見学。

 

悩みぬいて選んだ物件を奥さんに電話で報告。
果たしてどちらの家に!?

 

 

 

2016年5月22日 
イチから住

 

山形県金山町・伝統行事に参加、山の幸を収穫

 

山形県金山町に移住している双子の俳優、斉藤祥太・慶太。

 

弟・慶太は、老舗のお米屋で餅づくりを体験。

 

ネットで販売もされているという“よもぎ餅”に感動。

 

金山町で年に1度行われる、春の訪れを祝う伝統行事のカド焼きに参加。

 

金山町では“にしん”の事を“カド”と呼び、その“カド”を焼いてみんなと宴会。

 

そこには金山町ならではの料理がたくさん!
中でもお酒の中に鯉の頭の塩焼きを使ったものを入れて飲むお酒
「ぼたんこ酒」の味に酔いしれた
仕事である、米作りも順調に進んでいる。
この日は2人で、田起こしの作業を手伝う。

 

2人は初めての耕運機に乗って作業をし、新たな才能も開花。

 

そして、2人は町の山菜採り名人と山菜採りへ。

 

アイコやアケビなど珍しい山菜、合計11種類も採ることができた
「赤コゴミのゴマ和え」「ヒロコとイカの酢味噌あえ」「アイコのお浸し」「行者ニンニクの豚肉炒め」「アケビのお浸し」など、目からウロコの山菜料理をたくさん教わり、 春の訪れをひしひしと感じることができた
次回から、新たな移住者の移住生活がスタートします!

 

 

 

2016年5月15日 
イチから住

 

斉藤祥太・慶太 金山町の鯉の文化を学ぶ

 

山形県金山町に移住している双子の俳優、斉藤祥太・慶太。

 

兄・祥太、弟・慶太は強風で壊れたハウスを皆で力を合わせ修復。

 

農業は、自然との闘いということを学んだ。

 

2人で、町を散策していると、農家さんでもあり、養鯉場も営む町の方に会う。

 

そこで、金山町の故郷の味、鯉のカルシウム煮を頂く。

 

鯉のカルシウム煮は、鯉の鱗も骨も内臓も取らないのが特徴。

 

初めて食べる鯉のお味は!?
また、金山町、春の恒例行事である、鯉の放流のお手伝いにも参加し、園児と一緒に鯉の放流をし、金山町の文化に触れた。

 

弟・慶太は、趣味で木工品作りをしている方に1日弟子入りし、6時間かけベンチを作った。

 

その出来栄えは!?
また、金山町唯一の保育施設にもお邪魔した。
そこには林業が盛んな金山町ならではの木で作られた遊具がたくさん!木と触れ合いながらのびのびと育つ園児たちと一緒に遊び、大人気の2人だった。

 

 

 

2016年5月8日 
イチから住

 

富永美樹は、タケノコ掘りへ まことは、高級魚「アカムツ」を釣りに

 

東京を拠点にしながら静岡県沼津市戸田に通う生活を続けているまこと・富永夫妻。

 

妻の美樹はご近所さんに誘われ竹林の中へ。

 

そこで見つけたのはタケノコ。

 

一生懸命タケノコを掘り収穫した。

 

採れたてのタケノコを食べ、その美味しさに感動。

 

まことは、高級魚,アカムツ別名ノドグロを釣りに行った。

 

ノドグロを釣りに来た他の漁師の船は諦めて帰る中、まことは粘る。

 

そんな中、竿に反応が。

 

なんと、最後になかなか釣れない、アカムツを釣りあげた。

 

その日の夜は、妻・美樹が掘って収穫したタケノコとまことが釣り上げたノドグロの豪華料理が食卓に並んだ。

 

祥太・地元で人気の料理を学ぶ 慶太・杉を堪能

 

山形県金山町に移住している双子の俳優、斉藤祥太・慶太。

 

弟・慶太は大量に積まれた杉を発見し興奮。

 

さらに、町を散策していると、木工好きの近所の方に出会う。

 

近所の方、ご自慢の金山杉で作った立派なログハウス風の小屋を見せてもらい意気投合した。

 

今度、このログハウス風の小屋で一杯やることに。

 

一方、兄・祥太は、身だしなみを整え、近所のお宅へ。

 

以前、町を散策しているときに地元のお母さん達から、金山の名物料理の「ごぼうちゃん」を教えてもらう約束をしていたのです。

 

近所のお母さん達に、一生懸命に教えてもらい出来たてを食べ感動。

 

 

 

2016年5月1日 
イチから住

 

米農家で本格的に仕事開始!

 

山形県金山町に移住している双子の俳優、斉藤祥太・慶太。

 

移住した当初、山形のブランド米「つや姫」に出会い、
すっかり「つや姫」の虜になった2人。

 

その魅力に惹かれ、米農家で働くことに!
今は5月から始まる田植えに向け一番忙しい時期。

 

苗を発芽させるための作業を行う。

 

その日の夜、近所のおばあちゃんが自宅に自家製のお漬物を持ってやってきた。

 

地元で採れた大根を燻した、燻し大根と
冬の寒い時期にビールにじっくりと漬けた、大根のビール漬けだ。

 

2人はこれをブランド米「つや姫」とともにいただく。

 

「あ〜ご飯がすすむ〜!」
地元で採れた野菜を地元で採れたお米でいただく贅沢な夕食。

 

これからの仕事がますます楽しみになる2人であった。

 

ある日の日曜日、時間は朝6時。

 

こんな朝早くに斉藤兄弟が向かったのは家の近くにある祠(ほこら)。

 

この地区では“朝仕事”と呼ばれる習慣があり、
日曜日の早朝に地域の人々が集まって活動を行うのだ。

 

今日は壊われかけた祠の鳥居を新しく作る作業。

 

祠の近くにある杉の木を清酒で清め、地元の大工さんが切り倒す。

 

初心者の2人はその木を運んだり、木の皮を削ったり…
杉の街に住む、一員としての仕事を覚えた。

 

 

そんな頑張った2人を一緒に朝仕事をした大工さんが宴会に招待してくれた。

 

食卓には金山町の山の幸をふんだんに使った自慢の手料理が並んだ。

 

この地ならではの珍しい郷土料理の数々に感動する2人。

 

いったいそこにはどんな料理が!?
金山町の暮らしに欠かせない山の恵み…その大切さを知る!!

 

 

 

2016年4月24日 
イチから住

 

まこと・富永夫妻、未来を見据えた植林体験。

 

東京を拠点にしながら静岡県沼津市戸田に通う生活を続けているまこと・富永夫妻。

 

夫のまことは廃材を使った木工アート作りに精を出し、妻の美樹はご近所さんに誘われ林の中へ。

 

そこで見つけたのはキクラゲ。

 

初めて見た天然ものに興奮する富永。

 

その日の夕ご飯は、オススメというキクラゲかき揚げとへだトロはんぺんを作り、
近所の子どもと食べた。

 

翌日、森林組合主催の植林を手伝いに来た2人。

 

数十年先を見据えた森林作り、限りある資源を未来へ繋ぐ作業。

 

思わず熱がこもる。

 

植林を終えた後、妻の美樹は近所に住む漁師さんの奥さんとサバのみりん干し作り。

 

3枚におろしてタレに漬け、それを干す。
その味に感動!

 

 

 

2016年4月17日 
イチから住

 

斉藤祥太・慶太、山形県のブランド米に感動!!

 

山形県金山町に移住している双子の俳優、斉藤祥太・慶太。

 

自炊をする為に産直店へ買い物へ行くと、山形のブランド米「つや姫」を発見。

 

これを主役にした夕食を作ることに決め、地元で採れた塩漬けワラビや春の魚「ニシン」を購入。

 

早速炊いて食べ、その美味しさに感動した。

 

仕事を探しに林業と農業を見学させてもらった2人。

 

林業では、杉の伐採や、製材所で水圧で杉の皮をめくらせてもらう体験をした。

 

農業の方では2人が感動したつや姫の作業を見学させていただき、苗を作る準備も体験。

 

さらにその夜招かれた宴会で、金山のブランド豚「米の娘ぶた」を食べさせていただいた。

 

その美味しさにビックリ!!
2人はどんな仕事に就くのだろうか?

 

 

 

2016年4月10日 
イチから住

 

斉藤祥太・慶太、山形県金山町での移住生活開始!!

 

新たな移住生活がスタート。
山形県金山町(かねやままち)に移住することが決まったのは、双子俳優の斉藤祥太・慶太。

 

移住初日、突然訪問にも関わらず快く受け入れてくれたのは「谷口がっこそば」。

 

地元のお母さんたちが営んでいるお蕎麦屋さんに今回は特別に宿泊させて頂くことに!
そのお礼に斉藤祥太・慶太も料理のお手伝いをすることに。

 

料理を本格的に勉強したいという兄弟は、兄・祥太は大根の面取り、弟の慶太は、そば作りに挑戦。

 

更に、金山町の地のものを使用した、金山ならではの料理も食べさせていただいた!!
次の日は、住む家を決める為に物件を見てまわった。

 

築84年の4LDKの古民家に築150年の金山杉を使った住宅
各家、色々良いところがあるので決めるのが難しそうだ。

 

そんな中、2人が住む家に決定したのは、金山杉を使った築150年の9LDKの住宅に決定。

 

いよいよ金山町での2人の生活がスタートする。

 

 

 

2016年4月3日 
イチから住

 

まこと・富永夫妻、戸田での移住生活のその後を追う!

 

静岡県沼津市戸田に移住したまこと・富永夫妻のその後に密着。

 

夫のまことは、趣味の域を越えた木工アート製作に打ち込み、妻の富永は、漁協で買った旬のカマスとナマコを購入して夕食作り。

 

カマスの開きに挑戦するが、ある問題が発生!!
また、この番組がきっかけとなり、沼津の魅力を伝える燦々ぬまづ大使に任命された2人。

 

就任式の様子や、ご近所の方が開いてくれたお祝い会の様子に密着。

 

地元ならではの絶品いお祝い料理が続々登場!

 

斉藤祥太・慶太、山形県金山町での移住生活開始!!

 

新たな移住生活がスタート。

 

山形県金山町に移住することが決まったのは、斉藤祥太・慶太という双子俳優。

 

2人は、横浜育ちで、実家暮らし。
親元を離れるのは今回が初めて。

 

弟の慶太は将来、移住の夢があり、この期間で移住に必要な知識を身に付けて帰りたいという意気込み。

 

兄の祥太も、慶太と一緒に頑張っていきたいと決意。

 

2人が移住した金山町は林業がさかんで国内最大級の杉林があることで有名。

 

ブランド杉の金山杉を使った美しい街並みを散策し、人々と触れ合い魅力を見つけていく。

 

そして宿泊も出来るというおそば屋さんへ向かう2人、ここでも新たな出会いと魅力が待っていた。

 

 

 

2016年3月27日 
イチから住

 

まこと・富永夫妻、戸田での移住生活のその後を追う!

 

静岡県沼津市戸田に移住していた、まこと・富永夫妻。

 

3ヵ月の移住生活を経て、戸田に居続けることを決意した夫婦のその後に密着。

 

東京に拠点は置きつつも月に1回は戸田に来ているという2人。

 

昼食を食べに行きつけの喫茶店、セピアへ。

 

その途中で地元の方がペットとして飼っている猪と触れ合ったり、港の漁師夫婦と会話をしたりと、すっかり地元に溶け込んでいる事がわかる。

 

セピアでは、常連だけができるワガママ、持ち込みでラーメンにトッピングする展開も。

 

そんな2人、この日はオシャレしてどこかへお出かけ。
一体何があったのか?

 

尾上寛之、新潟県村上市移住生活が完結!

 

新潟県村上市に移住した尾上寛之。
今回で移住生活が完結。

 

喜っ川でのアルバイトもこの日が最後。

 

3ヶ月の成果を試す為、塩引き鮭1匹を三枚におろすことに。

 

最初の頃は、上手くいかず悔しい表情を浮かべていた尾上。

 

14代目と15代目が見守る中、3ヶ月の練習の成果を発揮する。

 

さらに、3ヶ月間お世話になった方々の為に尾上の家で食事会を開催。

 

村上の方々から教わった地元ならではの料理を振る舞う。

 

塩引き鮭の炊き込みご飯を教えたゆうこ姉は、尾上が作った炊き込みご飯を食べて「同じ味がする」と感動。

 

最後は尾上が思いを伝え、感動のフィナーレを迎えた。

 

 

 

2016年3月20日 
イチから住

 

尾上寛之、タラの干物や郷土料理を学ぶ!

 

新潟県村上市に移住した尾上寛之。

 

岩船漁港からすぐそばの鮮魚店で、4kgもある巨大なタラを発見。

 

干物にすると美味しいというので、丸ごと1匹購入し、漁師さんの奥さんに干物の作り方を教わった。
さらに他の部位を使って漁師町・岩船ならではの郷土料理を教えてもらった。

 

アルバイトをしている喜っ川では、木桶で鮭を1ヵ月発酵させて作る村上の郷土料理・飯寿司を作った。

 

高畑こと美、豊後高田での移住生活完結!

 

大分県豊後高田市に移住した高畑こと美。
今回で移住生活が完結。

 

食に関する仕事に就きたいと始めた白ネギ農家のアルバイト最終日、子ども達からネギの花束のプレゼントが!これにはこと美も大喜び。

 

また、最後の記念に地元の方と山登りへ。

 

絶景を眺めながら、春の山菜セリを使ったおにぎりや郷土菓子を食べ大満足。

 

さらに、こと美が移住初日にお世話になったお宅の方から稀少な大分県のブランド牛、豊後・米仕上牛を振舞っていただいた。

 

そして移住最終日、沈む夕日を眺めながらこと美が思うこととは?

 

 

 

2016年3月13日 
イチから住

 

尾上寛之、伝統の雪下人参を収穫!

 

新潟県村上市に移住した尾上寛之。

 

雪国ならでは作物、雪下人参の収穫のお手伝いをさせてもらう。

 

機械が使えないため手での作業。

 

「ねじって抜く」というコツを教わり、全部で60キロの雪下人参を収穫した。

 

その日の夜、雪下人参の美味しい食べ方を教えてもらった。

 

バイト先の喜っ川では、甘酒用の米麹作りに参加。

 

室温30度・湿度50%を超えるムロの中では、裸で作業が行われる。
これは江戸時代からの作り方なんだとか。

 

さらに御利生という地域の祭りにも参加し、村上の文化に触れた。

 

害獣駆除に同行!郷土料理を学ぶ!

 

大分県豊後高田市に移住した高畑こと美。

 

害獣被害で悩む豊後高田市。
そのため発足された猟友会の害獣駆除に同行。

 

都会では味わえない貴重な体験をした。

 

また、郷土料理「りゅうきゅう」や「カレイの白子の煮付け」などの作り方を教わった。

 

豊後水道で育った新鮮な魚を堪能した。

 

 

 

2016年3月6日 
イチから住

 

尾上寛之、村上の文化を学ぶ!

 

新潟県村上市に移住した尾上寛之。

 

アルバイトをしている喜っ川で、1か月干した塩引き鮭の3枚おろしに初挑戦!
堅くなった鮭に包丁を入れる難しい作業。

 

挑戦してみたものの上手くいかず、悔しい表情を浮かべる尾上。

 

そして、日頃お世話になっている方へ、恩返しのパン作り!
ネットランキングで1位に輝いたこともあるパン屋さんに手伝って頂き、天然酵母を使用した4種類のチーズが入ったパンを作ってプレゼント。
喜んでもらえた。

 

さらに、集落で行われるどんど焼きにも参加し、するめを焼くといった村上の伝統文化を体験した。

 

地元に伝わる伝統漁を知る!

 

大分県豊後高田市に移住した高畑こと美。

 

ネギ農家での仕事を開始!
まず任されたのは、収穫したネギの皮むき作業。

 

しかし、これがなかなか難しい。
「出来るようになるのには3年間かかる」と言われるこの作業。

 

農家さんの大変さを身に染みて感じた。

 

さらに、豊後高田の伝統漁、『潜水漁』に同行!
全部で約30キロある装備を身に着け、水深約8メートルまで潜る。

 

獲れたのは高級食材のナマコ。

 

さらに、網にかかった高級食材ハモを使った漁師鍋などを一緒に作って食べさせてもらった。

 

東京育ちの高畑、魚ひとつ獲るにしても漁師さんがどんな思いで、どんな格好をして、どれだけ時間をかけて獲っているかということを知る貴重な体験をした。

 

 

 

2016年2月28日 
イチから住

 

尾上寛之、鮭のアレンジ料理を教わる!

 

新潟県村上市に移住した尾上寛之。

 

尾上が家に居ると、世話好きのご近所・ゆうこ姉さんが娘さんと孫を連れてやってきた。

 

すると…「荷物を下ろすの手伝ってくれる?」いつもお世話になっている尾上は率先して働いた。

 

そのお礼にと「家でご飯食べれば?」ゆうこ姉さんからお誘いが。

 

せっかくなので、オリジナル料理「打ち豆と大根煮」や「塩引き鮭の炊き込みご飯」などを教えてもらいながら作った!
ゆうこ姉さんの家族皆で堪能し、家族の温かさを感じる1日だった。

 

翌日、アルバイト先での仕事は、江戸時代から伝わる手法で作る甘酒作り。

 

麹造りから作業を行った。
最後にできたての甘酒を飲ませてもらい、その美味しさに感動した。

 

高畑こと美、ネギ畑でアルバイト開始 そばラーメンに感動!

 

大分県豊後高田市に移住した高畑こと美。

 

新たに始めた仕事は、150年ほど前から続く歴史あるネギ農家での収穫作業。

 

豊後高田市は白ねぎの生産トップクラス!さらに、干拓地でミネラル成分を多く含むネギ畑で育てた白ネギは、スイカに匹敵するほどの糖度であるため…「食べてみる?」生で食べさせてもらうと、その甘さに感激!こと美の好きな食にまつわる仕事で、楽しく頑張れそうだ。

 

あくる日、昭和の町を訪れたこと美は、移住してから仲良くなった方の元へ。

 

すると…「ラーメン屋さんがあるの!行く?」ということでラーメン屋さんへ。

 

そこでは、豊後高田の名産であるそば粉が配合された「そば麺」を楽しめるということで、早速細麺で注文!「ハマるね!この味!」と大絶賛!すると…「替え玉お願いします」よっぽど美味しかったらしく、平麺まで注文!絶品ラーメンに大満足のこと美だった。

 

 

 

2016年2月21日 
イチから住

 

尾上寛之、鮭の白子を使った料理を体験&いよいよ仕事開始!

 

新潟県村上市に移住した尾上寛之。

 

仕事が決まり、移住初日にお世話になった酒屋さんのところへ報告に!すると、農家で酒屋さんの飲み仲間がやって来た。
村上の特産品も開発しているそうで、試作品「鮭の白子の燻製」を試食させて貰った尾上は、その味に感激!普段は郷土料理「なわた汁」などでしか使用されない希少部位の新たな使い方に感動した。

 

翌日、仕事初日を迎えた尾上。
村上の名産・鮭を使った商品を製造・販売するお店で仕事開始!干してある塩引き鮭を井戸水で洗うのだが、慣れない水仕事に…「冷たいな」 すると、先輩から「(お客さんが)美味しかったよと言うのを想像して」と助言をいただいた。
初日は40匹の鮭を洗った尾上。
「心から美味しくなれって思いながらできた」仕事を責任もって行い、大変さもやりがいも感じた。

 

高畑こと美、大分県に母・高畑淳子がサプライズ登場!

 

大分県豊後高田市に移住した高畑こと美の元に、母・高畑淳子がサプライズ訪問!
家に上がり、早速こと美はお手製・大分の郷土料理「だんご汁」と「かしわ飯」を振る舞い、その味に大満足の母・淳子。
腹ごしらえも済み、二人はこと美がお世話になっている方々に挨拶回り!ご近所からアルバイト先の方まで挨拶していると…「若い人いたじゃん!」若い男性を発見し盛り上がる母・淳子。

 

独身の娘・こと美の結婚相手探しをしていたみたい。

 

挨拶も終わりテラスで話していると…「泣きたいときは泣いていいんだよ」娘を心配して涙ぐむ母。

 

しかし…「シミ取りをしたんだよ お正月に」急に話し始めた内容に拍子抜け。

 

楽しい時間はあっという間に過ぎ、気づけば東京に戻る時間。

 

知らない土地で娘が逞しく頑張っている姿に、またもや涙した母・淳子。

 

一方、元気な母の姿を見て安心し、元気をもらった娘・こと美。
「頑張ります 大変な事も多いけど」移住生活、更に気合が入った。

 

 

 

2016年2月14日 
イチから住

 

尾上寛之、村上市の町散策・仕事探し!

 

新潟県村上市に移住した尾上寛之。

 

築106年の町屋に住むことが決まり、荷物の整理をしていると…「おはようございます」移住初日に郷土料理を振る舞ってくれたゆうこ姉が来た!「早く来い!一回巡れば分かるじゃん」急に町案内開始。

 

驚きの安さで食材を買える青果店や、150年以上の蔵があるお店などを巡り、町のことが少し分かった。

 

ある日、町屋の管理人さんが尾上を訪れた。
すると…「家でご飯食べない?」晩御飯に村上の郷土料理を作るという事で、お邪魔することに。
「大海(だいかい)」と呼ばれる煮物や、村上名産の鮭を使った郷土料理「鮭の酒びたし」「飯寿司」、さらに見事なサシが入った高級ブランド牛「村上牛」のすき焼きを頂き、大満足。
「嬉しかったな〜」移住してから夜はいつも一人だった尾上、人の温かさも感じた。

 

後日、仕事探し!創業1793年の老舗和菓子屋さんや、鮭を使った郷土料理を製造・販売しているお店を見学。
仕事を通して村上の文化を勉強したいと思っていた尾上は、職人さんの作業を見たり、お話しを聞き…「ぜひこちらで働かせて下さい」鮭の郷土料理を製造・販売しているお店で働くことが決定!いよいよ村上ならではの仕事を開始する。

 

 

 

2016年1月31日 
イチから住

 

高畑こと美、マテ貝掘りに初挑戦、神秘的な神社でアルバイト!

 

大分県豊後高田市に移住した、高畑こと美。

 

マテ貝堀り名人のお母さんと、マテ貝を掘りにいった。
住処の穴を見つけ、塩を入れるとぴゅっと出てくるマテ貝に「ゲームみたい 面白い」マテ貝掘りにハマった様子。
コツを教わりながら掘り続けること1時間…大量に収獲!それを使って、かき揚げやお味噌汁などを教わりながら作り、実食!マテ貝の出汁が効いた料理の数々に大満足!
後日キャンプ場のアルバイトへ。
この日は、波で浸食されてできた洞窟にある「海蝕洞窟(かいしょくどうくつ)神社」の掃除。
潮が満ちると、神社まで続く道が潮に浸かってしまうため、干潮の時にしか掃除ができない。
掃除を済ませ、事務所に戻ると昼食を用意してくれていた!地元の猟師さんに頂いたイノシシ肉を使った「ぼたん汁」しっかり煮込んだイノシシ肉は…「やわらか〜い」仕事の疲れも吹き飛んだ。

 

尾上寛之、移住生活を送る物件探し!

 

尾上寛之、移住生活を送る物件探し!
新潟県村上市に移住した俳優・尾上寛之は物件探しへ!
まず役場の方と向かったのは、築106年の伝統的な町屋。
城下町の町屋ならでは、吹き抜けの造りに、広々とした和室。
家具や食器も使えて、1カ月7万円!ビビッときた尾上だが…「検討させてください」もう一件見てみることに。

 

その前に、腹ごしらえ!役場の方オススメ、村上の家庭料理が食べられるお店へ!
尾上は「塩引き定食」、役場の方は「はらこ丼」を注文!どちらとも雪国・村上の郷土料理。

 

塩引き鮭や、南蛮エビが入ったみそ汁を食べていた尾上に…「(はらこ丼)味見してみませんか?」はらこをご飯にのせてもらうと、一気にかきこみ、贅沢に味わった。

 

物件探しを再開!続いては、海が近く、築22年の一軒家。
キッチンも収納が多く、中2階からはオーシャンビューが眺められ、1ヵ月6万3千円!
「村上市の歴史や文化を感じながら暮らしたい」…築106年の町屋に決定!
いよいよ町屋での移住生活がスタートする。

 

 

 

2016年1月24日 
イチから住

 

高畑こと美、本格的に移住生活開始!

 

大分県豊後高田市に移住した、高畑こと美。
散歩から帰ってくると、移住初日にお世話になった農家民泊のご夫婦を発見!こと美を心配して様子を見にきてくれた。
さらに、九州の郷土料理かしわ飯やいなり寿司も持ってきてくれた。

 

早速いただくと、、、「にゃ〜ん 美味しい」大分のおふくろの味に大満足!
翌日、以前仕事探しで紹介してもらった「長崎鼻リゾートキャンプ場」へ。
そこでは、敷地内で栽培された菜の花などを使った植物油やドレッシングなどを販売しており、それらを作っている搾油施設を見学!その土地ならではの仕事に就きたいと思っていたこと美は、地元の食材を生かした特産品を作るこの仕事に興味津々!仕事の枠がたまたま空いていることを知り「働きたい!」と即決。
時給700円で仕事をさせて頂くことが決まった。

 

その日の夜、母・高畑淳子さんから大量の荷物が届いた。
その中身は、地味な色のセーターやインナー。
さらに「タイツ、これもタイツ…」たくさんのタイツまで。
これで寒い季節を乗り越える準備ができた。

 

尾上寛之、新潟県村上市に移住!

 

2016年1月7日、新潟県村上市に新たに移住したのは、俳優・尾上寛之。

 

村上市は江戸時代の城下町の面影を色濃く残す風情豊かな町。
早速、駅周辺を散策!
すると…ギャラリーとして開放している町屋(商人の住宅)を発見!中にお邪魔すると、玄関が吹き抜けになっている町屋独特の造りに圧倒された。
また、ギャラリーのご主人に歴史的なお話しも伺い、町屋に興味が湧いた尾上。
続いて、軒先に鮭が3匹つるされているのを発見!鮭を吊るしてあったお店でお話を伺わせてもらった。
吊るしていた鮭は「塩引き鮭」といい、村上市の郷土料理。
この「塩引き鮭」を作る際に、城下町ならではの習わし(留め腹:切腹の意味に通じないように鮭の腹を全て切らないなど)があり、今もその方法で作られているそう。
そこで、鮭を使った村上の郷土料理などを販売する老舗店へ。
お店の奥へ案内して頂くと…「うわぁ!」そこには約1000匹の塩引き鮭が!色々お話を聞くことができ、貴重な体験ができました。

 

続いてやってきたのは、酒屋さんに併設された観光案内所。
そこで町に詳しい酒屋の店主と話をしていると、夜行われる新年会に急遽参加することに!地元の方が訪れ、村上の郷土料理をたくさん作って来てくれた。
「乾杯〜!」宴会スタート。
鮭の軟骨を使った「氷頭(ひず)なます」を食べると…「美味しい!こりっこり」 村上の方言で盛り上がり、宴会が終了。
素敵な出会いがあった初日となった。

 

 

 

2016年1月17日 
イチから住

 

高畑淳子の娘・高畑こと美 大分県豊後高田市で移住生活開始!

 

2015年11月25日、大分県豊後高田市に新たに移住したのは…高畑淳子の娘・高畑こと美。

 

生粋の東京生まれ東京育ちのこと美にとって、初めての田舎暮らし。

 

大分空港からバスで約45分の場所にある豊後高田市は、『田舎暮らしの本』住みたい田舎暮らしベストランキングで4年連続ベスト3に入る程、今注目の移住地。
名産の豊後高田そばやワタリガニの岬ガザミなど美味しい名物がたくさんある。

 

豊後高田市に到着したこと美は、近くの商店街「昭和の町」を発見!活気のあった昭和30年代を再現しており、レトロな家電や昔懐かしいお店が立ち並ぶ。
昭和の町を楽しんだ後は、この日の宿泊場所へ。
お世話になったのは、田舎暮らしが体験できる「農村民泊体験」の受け入れをしているご夫婦のお宅。

 

野菜収穫に初挑戦!さらに、収穫した野菜を使って夕食作りのお手伝いした。
郷土料理の「だんご汁」や「ワケギの酢味噌和え」「唐揚げ」などが完成し、いざ実食!「美味しい〜!」どの料理も絶品で大満足!すると宿のお父さんから、移住のアドバイスが…「こっちから来なよじゃいかん (自分から)声掛けする」移住の心構えもできた。

 

翌日は市役所に行き、物件探し!空き家バンク制度があり、様々な希望条件に沿って物件を紹介してくれる。
市役所の方に案内してもらい、早速内見へ。

 

1件目は海の近くにある木造平屋建ての物件。
独り暮らしには贅沢すぎるほどのシステムキッチンと広々としたお部屋。
家賃もお安くいきなり心惹かれたが、次の物件へ。

 

2件目は海から少し離れた高台のお得な物件。
驚きの広さに、家庭菜園も楽しめるお庭付き。
大家さんに頼めば家具も使えるという事で迷うこと美。
一晩時間を頂き、考えることに。

 

帰り道、真玉(またま)海岸を訪れた。
日本の夕陽百選にも選ばれた絶景に…「うわぁキレイ」
次の日、お世話になったご夫婦と別れ、市役所に向かったこと美。
一晩悩み、海の近くの物件に決定!
これから住む家に到着すると、すぐにご近所へあいさつ回りに行った!こうして高畑こと美の本格的な移住生活がスタートした。

 

 

 

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