2014年のテレビ番組情報

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2014年のテレビ番組情報

移住や田舎暮らしに関するテレビ番組の情報です。

 

 

TVerというサイトで民放の過去1週間分のテレビ番組を見られます。

 

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2014年12月26日(金) 

 

「年越しはファーム流そばづくし」

 

今年も残すところあとわずか。
ファームの年の瀬は、手塩にかけて育てたそばを使い、古民家ならではのぜいたくな
「年越しそば」を楽しんでみます。

 

挑戦するのは、そばの実だけの粉でつくる「さらしなそば」。
真っ白な粉にえびをまぜれば、紅白のおそばに大変身。
さらに、フランスのそば粉料理・ガレットは簡単に出来るのでお勧めの一品となりました。
週末シェア生活は、来年も楽しいことがたくさん待っていそうです。

 

 

 

2014年12月19日(金) 

 

「簡単ヘルシー!村上ママの新米クッキング」

 

森三中の村上知子さんが番組に戻ってきます。

 

今回は、今年一年をかけ荒地から田んぼを起こして作ったお米を使い、おいしい
ご飯にはこれがお勧めという村上さんのとっておきの料理を披露してもらいます。

 

お母さんになって、以前にもまして、食べものへの関心が高くなったとか。
一年間の米作りの様子も見てもらい、おもいのいっぱい詰まったお米をあらためて
味わってもらいます。

 

お楽しみに!

 

 

 

2014年12月12日(金) 

 

「“正月事始め”はファーム流門松で!」

 

今年も早いもので師走。
13日は正月の準備を行う“正月事始め”です。

 

そこで、ファームでは、オリジナルの門松づくりに挑戦してみます。
近所の方からいただいた竹とファームでとれた野菜で飾りつけ、来年の豊作を
願うオリジナル門松を作ります。

 

玄関前に飾ると古民家がおごそかな雰囲気につつまれ、
新年を迎える気持ちをあらたにしました。

 

 

 

2014年12月6日(土) 

 

「師走の壱 岡山・真庭市 〜妻が支える夫の自家製そば〜」

 

舞台は岡山県真庭市。

 

「そば処 やま田」を営むご夫婦が主人公です。
野球に打ち込み、高校卒業時にはドラフト指名も受けた誠二さんは、
大学でも野球を続け、さらに社会人野球に進みます。引退してからは
営業マンとして仕事漬けの毎日でしたが、60代を前に趣味として蕎麦打ちを
習い始めました。

 

2011年に退職し、夫婦で真庭市に帰ると、誠二さんは荒れ放題だった実家の
畑で蕎麦を栽培し始めました。そして、その収穫を手伝ってくれた地元の友人
たちに手打ち蕎麦を振舞ったところ、これが大好評。
「店をやればええのに」と勧められ、次第にその気になっていった誠二さん。
しかし、実際に「そば処 やま田」をオープンするまでには、まだまだ驚きの
エピソードがありました!

 

猪突猛進でマイペースな夫。そして、その夫に手を焼きながらも、しっかりと支える妻。
故郷の友人たちが集う、あったかいお蕎麦屋さんを紹介します。

 

 

 

2014年12月5日(金) 

 

「寒さも美味!焼きいもと納豆を手作り」

 

12月7日は大雪(たいせつ)、ファームでも日増しに寒さを感じるように
なってきました。
そんな時期に作ってみたいのが、納豆です。
ファームで収穫した大豆と、8月に刈り取った稲わらを使って、昔ながらの
“わらつと納豆”を手作りします。
身近な素材でひと手間かけおいしい納豆に仕上げてしまう昔の人々の
知恵に感動です。
さつまいもも石焼にしてほくほくのおいしさを楽しみました。

 

 

 

2014年11月29日(土) 

 

「霜月の伍 山口・周防大島 〜夫婦が織りなす島暮らし〜」

 

今回の舞台は山口県周防大島。両親の故郷であるこの島に移住後、
農業を営む司さんと機織り工房を始めた妻の由佳里さんが主人公です。

 

由佳里さんとの結婚を機に、大阪で実家の鉄工所を継いだ司さんでしたが、
2010年頃から次第に経営が悪化、2012年2月に工場を閉鎖します。
その後、司さんの両親の故郷・周防大島へ4人で移住して、新たな生活を
始めました。
司さんは荒れ果てていたミカン畑を開墾し、地元農家の勧めでイチジク栽培に
取りかかります。
一方の由佳里さんは、趣味の機織りで島の風情を織り込んだ手織物を創作、
このあたりでは「渚」のことを「ないだ」と呼ぶことにちなんで、「工房 ないだ織り」を
開きました。
周防大島に移住し、心機一転、農業に夢を託した司さんと、機織り工房を
始めた由佳里さんの島暮らしを紹介します。

 

 

 

2014年11月28日(金) 

 

「きのことゴマの素敵な出会い」

 

長野さんの念願だったゴマ油が出来上がりました。
5月に種をまき、夏には台風の襲来にあいましたが、なんとか4キロのゴマを
収穫しました。昔ながらの絞り方にこだわって取り出したゴマ油はサラサラで
ゴマの風味いっぱい。極上の仕上がりに滝沢さんもびっくりです。
秋の里山に出かけてとってきた“きのこ”とファームの畑でとれた秋野菜に
合わせて、ヘルシーな料理を楽しみます。

 

 

 

2014年11月21日(金) 

 

「大漁!秋サバとわらの絶品コラボ」

 

古民家近くの海では、今“秋サバ”が旬の季節を迎えています。
そこで、地元の漁師さんの船で、サバ釣りに挑戦したところ見事な釣果!
3時間で30匹ほどを釣り上げました。自分たちでさばき“わら”であぶって、
脂ののった旬の味を堪能します。サバは、「一夜干し」や郷土料理の
「なれ寿司」にも。わらは、昔の人が余すことなく使ったことにならい
コースターや小物入れなどわら細工作りにも挑戦、深まる秋を満喫しました。

 

 

 

2014年11月14日(金) 

 

「ほんのり甘い“野菜スイーツ”」

 

古民家の畑は秋の野菜が大豊作。
今回は、畑でとれたごぼうを使って、甘さ控え目な大人のヘルシースイーツを作ります。
紹介するのは、「ごぼうブラウニー」。
ごぼうは、意外にもチョコレートと相性がいいんです。
家庭でも簡単にできるので、是非やってみてください。
そして、畑でとれた野菜や古民家の土を使って、染物に挑戦します。
土から素敵な色あいが出るのには、みんなびっくりでした。

 

 

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