2016年の空き家・地方に関するニュース

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2016年の空き家・地方に関するニュース

2016年の空き家・地方に関するニュースです。

 

 

■2016/11/15

 

うるるが「平成 28 年 空き家バンク運営実態調査」をリリース

 

「空き家バンク」を運営している全国219の自治体に対して「空き家バンク運営実態調査」を実施しました。とのことです。

 

 

■2016/10/07

 

「シャッター商店街」は本当に困っているのか 国交省の「空き家バンク」で空き家は減らない

 

「わざわざ行政が予算をかけてデータベースを整備してゼロから仕組みづくりを始めるよりも、

 

既存の民間のサービスを使って、そこに載せてもらうほうが一気に多くの利用者にリーチ

 

できると思うところです。」とのことでした。

 

 

■2016/8/05

 

空き家情報 国HPで一括公開へ

 

国交省が全国の空き家情報を一括して閲覧できるホームページを来年度中に開設するとのことでした。

 

また民間の不動産情報サイトとの連携も視野に入れているとのことでした。

 

 

■2016/6/21

 

最新!「住みよさランキング2016」トップ50

 

ベスト5は

 

千葉県 印西市

 

愛知県 長久手市

 

富山県 砺波市

 

石川県 野々市市

 

福井県 坂井市

 

とのことでした。

 

 

■2016/5/16

 

年代別、地域への溶け込み……「移住人気トップ」長野の取り組み

 

確かに長野は東京から新幹線で楽に行けますし(またはのんびり旅での、あずさ)

 

各市町村の移住支援制度は日本でも先進的だと思います。

 

 

■2016/2/16

 

2015年移住先人気ナンバー1は何県? 20〜30歳代の移住相談件数が急増

 

 

島根県が、移住対策の功を奏して伸びてます。

 

また「ふるさと暮らし情報センター」(東京)に移住相談をされる方の世代別割合で2、30代の相談件数が増えているとのことでした。

 

若者は都会を目指す、という漠然としたイメージが有ったため、これは意外でした。

 

でも車や派手な生活などの、いわば都会的なステータスを求める若者は少なくなっているのかもしれませんね。

 

また都会の薄給での過酷な労働を考えると、田舎の方が良いかもしれませんね。

 

私としては、都会はたまに遊びに行く程度で良いかなと思っています。

 

 

■2016/1/14

 

年間1200人が訪問、駅もバス停もない山奥の移住相談所

 

凄いですね。こういった若い方が先進事例を作るというのは。

 

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